少女像韓国 おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置して

少女像韓国 おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置して。それよりも何よりも、一般市民の納税した税金の補助を受けて主催するのに、偏向的な内容になったら、それこそ自由に対する脅威です。おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置しても表現の自由として!半年で月3万円稼ぐアフィリエイトサイトを作る為の26の手順。表現の不自由展について

単純に少女像の撤去に皆さんは
賛成ですか、反対ですか

個人的には撤去に賛成ですが

(ここからは自分の長い持論なので飛ばしても構いません) 少女像が慰安婦として強制労働させられていた実在する女性の
その当時の姿を再現したもので、なおかつその女性の強制労働を
日本政府が認めているのであれば話は変わってきますが

そのような話は聞いてないので、結果的に少女像は慰安婦問題を
利用した対日の象徴?プロパガンダなものでそこに何の正義も
ありません

それに戦争とか植民地とかってものはベトナム戦争時の米国の
ように現地の女性が暴行されるというのが必ずあるものなので
慰安婦がなかったら暴行されていた現地の女性が多くなることは
明白なので慰安婦というものの存在自体が間違っていたわけでは
ないはずです(日本人女性の大半は自ら志願した者と聞いてます)

もちろん強制的に働かされていた韓国人女性が1人でもいるので
あれば、その当時の軍人 に代わって日本政府が謝罪や賠償を
する必要がありますが、それを過去にきっちりしている以上
韓国から責められ続ける必要性は全くありません

それに展示を表現の自由として認めたら、韓国人が韓国国内に
おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置しても表現の自由として
何の文句もいえませんし 少女像韓国。一部の日本の政治家が妄言を発しても。韓国が感情的に反応する必要はない
。通行の妨げになるだろうけれど売し。少女像設置の方が大事なんでしょ?
もうあらゆる主要道路におきに設置しろや
日本の博物館も一体ぐらい資料用に買っておいてほしいアメリカ → 自由の
女神

ダウンロードしておきたい599個のおいて歩道とかに10m置きに少女像を設置しても表現の自由としてまとめ。慰安婦像。日本大使館前で行われている日本軍『慰安婦』問題解決全国行動水曜デモの
回目を記念して。年に日本大使館前の少女像に対し。公館の安寧?
威厳の維持の観点から懸念していることを認知し。韓国政府としても。可能な
存在し。そのほとんどが公有地に設置されているが。ソウルの日本大使館前の
ほか。釜山の日本総領事館横にも歩道上に違法に設置されているものがある。
被告グレンデール市側は。提訴は「表現の自由への挑戦」とする書面を提出
した。慰安婦問題像。愛知県の国際芸術祭で展示されている慰安婦問題を象徴する少女像について。
芸術祭の実行委員会は3日時から記者会見を開き「きのう『撤去しなければ
ガソリン携行缶を持ってお邪魔する』というFAXも届いた。芸術祭を訪れた
人からは「展示の中止は過剰な反応だ」とか「表現は自由であるべきで。批判が
あっても韓国では今回展示が中止されたのと同じようなデザインの少女像が。
慰安婦問題を象徴するものとしてか所以上に設置されています。

おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置しても表現の自由としてで人気のベスト121を有料会員にならずに知ることができるリストを作ってみた。。「表現の不自由」考える/「少女像」日韓の懸け橋に/制作の彫刻家。少女像は1992年1月から現在も毎週行われている「慰安婦」問題解決のため
の水曜行動が。1000回を迎えたことを写真ソウルの平和路に設置された
「少女像」支援者から寄付を募り「平和の碑」建立プロジェクトが進行中で。
芸術家としてできることをやろうと決意しました。中断している「不自由展」
の再開を求め行動する市民もいて。被害者の人権を無視している安倍政権とは
違うと感じ。少女像の隣には誰も座っていない椅子を置きました。「過去」との絶え間ない対話のために:《平和の少女像。あいちトリエンナーレ内の一企画だった「表現の不自由展?その後」。その
なかで展示ソウル?在韓国日本大使館前の《平和の少女像》年月
設置と時間の座り込みが行われているテント。現在。在韓国

おいて歩道とかに10m置きに少女像を設置しても表現の自由としての画像をすべて見る。在釜山日本国総領事館前の少女像設置に関する韓国側への申入れ。本日現地時間同日,韓国の市民団体により,在釜山日本国総領事館に面
した歩道に少女像が改めて設置されようとする事態となりました。さらに,
同種の抗議?申し入れを在釜山日本国総領事館から釜山市や,総領事館が所在
する同市東区に対しても行いました。接受国は,の規定に従うことを条件
として,領事機関の公館を侵入又は損壊から保護するため及び領事機関の

それよりも何よりも、一般市民の納税した税金の補助を受けて主催するのに、偏向的な内容になったら、それこそ自由に対する脅威です。これは自由に対する左派リベラルの重大な挑戦だと報道して欲しい。自由には義務と責任が伴うことを、教えてやって欲しい。元々が反米の少女像だった事実は置いといても、それでは、あの慰安婦像の芸術的価値とは何でしょうか??慰安婦の方を象徴する世代でもなく、?慰安婦の方が着ていた服でもなく、?慰安婦が靴を履いていないはずもなく、?強制徴用というなら、強制徴用された片りんがなく、これでは、慰安婦の象徴として掲げている理由が全くつながらない。これでは慰安婦を語る像として不適切なので、テーマに即していない作品となれば、芸術作品としては5流であり、世界中の現代美術として完全に見劣ることになる。さらに今回は色塗りまでしてある作品。色の塗り方が???なんともいえないのだが、この表情にこのペイントで慰安婦の何を語るのだろう?銅像だったらまだ見えない部分もあったが、色を塗ると技術的にも未熟な部分や、その技術的な未熟さが、作品全体の価値を押し下げるような出来栄えになっている。つまり現代美術としての芸術的価値が無い。だから正式な美術展覧会で陳列するに堪えられないものである。もし、世界にばらまいているような、日本を糾弾して、反日勢力を盛り立てることも目的としたプロパガンダ目的の像であれば、勝手にやればいいだろう。当然政治的行動には、国として反発することに問題も無いし。しかし、今回は芸術作品としての出品で、日本の糾弾の意味合いが無いという。だとすると、芸術品としては5流なので、陳列するに値しません。今回の作品群は、現代美術と考えても、基本的な部分が欠けていて、美術作品足りえないものが多すぎる。それが、政治的な広報であれば、それなりの意味はあるのだが、国費を投じた豊かな美術に対する造詣を深めることが目的の事業としては、不適格。そして、政治的な意味はなく、純粋な美術作品として考えれば、5流であるから、正式な美術展覧会での陳列に耐えられない。どう転んでも、陳列撤去は不可避です。つまり、審美眼が無い人が、美術を仕切れば、最悪の事態になるという典型です。公的な場所で、津田大介を永遠に登用してはいけないということです。賛成ですね。主催者を含めて、あれとソックリの像がソウルの日本大使館前を始め、韓国国内および世界各国で次々と建立されていると言う事実を知らないという事はないと思います。作者が好むと好まざるとにかかわらず、もうそのような政治的な色がついてしまっているのが事実なのだから、それを一旦忘れて純粋な芸術作品として向き合ってくださいというのは現実を無視した無茶な要求だと思います。誤解して欲しくないのは、慰安婦の存在から目を背けたいからそういってる訳ではなく、「強制連行」「20万人」など、裏付けのない主張と密接に結びついてしまっているため、それを展示するということはその主張を肯定する行為にも受け取られかねないので問題だと言いたいだけです。そもそもこのような政治的問題を取り上げたいのであれば、「表現の自由」ではなく「学問の自由」のフィールドで勝負して欲しいと思います。特定の主張と結びついてしまった以上、それはもうスローガンと同じです。そしてスローガンというのは人々を煽るものであって、冷静に「何があったか考えよう」と言う姿勢には決してたどり着きません。しかし問題の解決には絶対そのような真摯に真実と向き合う態度が必要なのです。「表現の自由」と言えば何でも許されると思っている連中をシバキ倒せ。責任を追及されている愛知県の大村秀章知事自身が設置した検証委員会では公平?公正な判断がなされるとは到底思えない。これではマッチポンプだ。慰安婦像少女像は、平和の象徴ではなく反日の象徴。慰安婦は実在したが、日本軍による強制連行ではなく、貧困のため親に身売りされたか、悪徳女衒に騙されたかで、いずれにしても日本の責任ではない。●「あいちトリエンナーレ」問題 河村たかし名古屋市長が激白「私と大村知事を国会に呼んで!」 「日本の世論がハイジャックされたような展覧会」2019.8.12 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展で、昭和天皇の写真をバーナーで焼いて灰を踏み付けるような映像作品や、「慰安婦像」として知られる少女像などが展示され、開幕3日で展示中止になった問題をめぐり、愛知県の大村秀章知事は9日、検証委員会を設置を発表した。だが、責任を追及されている知事自身が設置した委員会が核心に迫れるとは思えない。評論家の西村幸祐氏が、名古屋市の河村たかし市長を直撃した。「この国際芸術祭には、国や愛知県、名古屋市などの公的資金が投入されている」「ぜひ、私と大村氏を国会に呼んでほしい」「国民に疑念を持たれている点について、公開の場で徹底的に説明?議論したい」河村氏はこう語った。問題の企画展「表現の不自由展?その後」には、昭和天皇の写真や慰安婦像以外にも、英霊を貶めるような作品も並んでおり、開幕直後から批判が殺到した。河村氏は通報を受け、すぐ見に行ったという。「私はトリエンナーレに賛同する立場で視察して、『これはひどい』と思った」「昭和天皇の写真もそうだが、普通の神経をした人なら『これは美術なのか?』と思うでしょう」「いわば、『日本の世論がハイジャックされたような展覧会だ』と思った」「だから責任を果たすために、実行委員会会長である大村氏に中止を申し入れた」テロや脅迫ともとれる抗議も相次いだため、大村氏は3日、「安全な運営が危ぶまれる」として企画展の中止を発表した。左派メディアはこれに猛反発。大村氏は5日、河村氏が中止を求めたことを「『表現の自由』を保障した憲法21条に違反する疑いが極めて濃厚」と批判した。河村氏は「憲法21条違反などという非常識な人間がいるらしいが、本当に憲法を理解しているのか?」「『表現の自由』は無制限ではない」「憲法12条の『公共の福祉』に反するような展示は認められない」と語った。前出の検証委員会は、企画展について、一連の経過を整理して公表するほか、公金を使った芸術作品の展示や支援、危機管理体制についても検討するというが、それが問題の核心とは思えない。やはり、芸術監督にジャーナリストの津田大介氏が起用された理由と、大村氏が企画展の展示をどこまで把握?容認していたかだろう。それを解明したうえで、2人の責任問題が問われるべきだ。●日本国憲法第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。〔個人の尊重と公共の福祉〕〔集会、結社及び表現の自由と通信秘密の保護〕第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。「表現の自由」と言えば何でも許されると思っている連中をシバキ倒せ。慰安婦像少女像は、平和の象徴ではなく反日の象徴。慰安婦は実在したが、日本軍による強制連行ではなく、貧困のため親に身売りされたか、悪徳女衒に騙されたかで、いずれにしても日本の責任ではない。●不自由展、作品に「不快」批判 天皇肖像燃やす表現 来場者「悪意に満ちていた」 愛知の芸術祭、企画展中止2019.8.10 19:33愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展?その後」が中止になった問題で、同展の異様さが改めて浮き彫りとなっている。元慰安婦を象徴する少女像などに加え、昭和天皇の肖像を燃やすような動画が展示されていたためだ。「表現の自由」をめぐる議論が活発化する中、特定の政治性を帯びた侮辱や冒涜、ヘイト憎悪とも受け取られかねない作品に批判が相次いでいる。■「焼かれるべき絵」問題の動画は、先の大戦を連想させる映像や音声が流れる中、コラージュ画に使われた昭和天皇の肖像を大写しにして、ガスバーナーで燃やしていく-という内容。燃え残りの灰を足で踏みつぶすシーンもある。企画展が中止となる前日の3日、動画を流すモニターの前には人だかりができ、来場者が顔をしかめたり、スマートフォンで撮影したりする姿もみられた。説明書きなどによると、昭和61年、富山県立近代美術館当時に展示された昭和天皇の写真と女性のヌード写真などを合成したコラージュ画が県議会で「不快」と批判され、美術館は作品を売却するとともに図録を焼却処分した。それが今回、燃やすシーンを挿入した理由とみられる。モニターの近くには「焼かれるべき絵」とのタイトルで、昭和天皇とみられる軍服姿の、顔の部分が剥落した銅版画も掲げられていた。来場した名古屋市の会社員男性は「結局、昭和天皇の戦争責任を問いたいのだろう」「悪意に満ちていて気分が悪かった」と吐露。愛知県春日井市の自営業男性は「いくら表現の自由があるとはいえ、天皇の肖像を焼くような動画を行政が支援するイベントで見せるのは行き過ぎ」と話した。実行委員会の事務局には、少女像と同様に抗議のメールや電話が殺到した。■「2代前じゃん」展示を問題視する声に対し、実行委の会長でもある愛知県の大村秀章知事は「表現の自由を保障した憲法21条に違反する疑いが極めて濃厚ではないか」と批判。抗議声明を出した各団体も、「憲法21条2項が禁じている『検閲』にもつながる」日本ペンクラブなど、憲法21条を理由にした内容が目立った。憲法21条は1項で「集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」と定めている。一方、12条は憲法が国民に保障する自由と権利について、「これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ」と記す。表現の自由が無制限ではないとの判例もある。最高裁第3小法廷は昭和59年12月、「憲法21条1項は、表現の自由を絶対無制限に保障したものではなく、公共の福祉のため必要かつ合理的な制限を是認する」としており、その後の裁判でも引用されている。芸術祭の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は開催前の4月、インターネット番組の対談で「不自由展は一番やばい企画になるんですよ。おそらく政治的には」と言及。天皇の展示について「2代前じゃん」「人々の記憶も『2代前だし、歴史上の人物かな』というようなとらえ方でできるかもしれない」などと語っていた。昭和天皇を指しているとみられる。産経新聞は企画展の意図について津田氏に取材を申し込んだが、同氏は「芸術祭実行委事務局の広報を通していただくことになっている」と回答。10日午後までに広報担当から返答はなかった。■「日本へのヘイト」物議を醸した今回の「不自由展」。厳しい見方を示す識者は少なくない。昭和天皇の展示について麗澤大の八木秀次教授憲法学は、「わが国の『国民統合の象徴』である天皇の人格を汚す内容だったのは明らか」「表現の自由は『公共の福祉』の制約を受けるというのが通説で、公序良俗に反する展示であれば当然、問題がある」と指摘。津田氏については「初めから展示が問題になりそうだと予想しており、“炎上商法”の手法だ」と批判した。ジャーナリストの門田隆将氏は「私自身も見たが、展示は明らかに日本に対するヘイトだった」「自由は崇高なものであり、民主主義社会において最も大切だ」「しかし、だからこそ節度と常識を必要とする」「今回の展示に節度と常識があったとは思えない」と語った。◇■公金8億円投入、検証委設置へ国内最大規模の国際芸術祭で、4回目を迎えたあいちトリエンナーレ10月14日までには、愛知県を中心に多額の公金が投入されている。今回は県が約6億円、名古屋市が約2億円を負担。文化庁の補助金対象事業にも採択され、約7800円が補助予定額となっているが、国は県の交付申請を改めて精査する意向を示している。トリエンナーレは3年に1度開かれる国際美術展を意味する。日本でトリエンナーレ形式で開かれているイベントとして、新潟県で平成12年から始まった「大地の芸術祭 越後妻有えちごつまりアートトリエンナーレ」や、横浜市で13年にスタートした「横浜トリエンナーレ」が知られる。愛知県では、19年の県知事選で、3期目を目指した神田真秋氏が新たな文化芸術を創造?発信する国際的な芸術祭開催を掲げて当選。20年に県を中心に実行委員会が設立され、準備が進んだ。財源については、20年9月の県議会で、県が「基本的には県の一般財源でやっていきたい」と説明。前回28年の芸術祭は、名古屋市と合わせ10億円を超える費用が公金で賄われた。23年に初当選した大村秀章知事も、積極的に芸術祭をバックアップしている。芸術監督は、7人の学識経験者で構成する芸術監督選考委員会が選考。今回は29年7月にジャーナリスト、津田大介氏の就任が決まった。「社会情勢を踏まえた明確なコンセプトを打ち出せる」「ITに造詣が深く、国内外に強くアピールできる」などが理由という。愛知県は9日、企画展中止などについて検証する委員会を設置すると表明。16日に初会議を開き、11月末までに報告書をまとめる。●ケント?ギルバート ニッポンの新常識「あいちトリエンナーレ」朝日報道と実行委&文化庁に“喝” 2019.8.10 愛知県の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展?その後」が、開幕3日で展示中止となった。脅迫やテロ予告は決して許されないが、昭和天皇の写真が燃えているように見える作品や、慰安婦像として知られる「平和の少女像」は、多方から批判を浴びていた。ネット上には、星条旗や日の丸を使用したドーム形の展示もあった。星条旗を床に敷いており、刑法92条の「外国国章損壊罪」に抵触する可能性がある。芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は「表現の自由をめぐる状況に思いをはせ、議論のきっかけにしたい」と展示目的を話していた。だが、「表現の自由」とは、何をやってもいいということではない。例えば、聖書やコーランを焼くような展示が「表現の自由」「芸術」として認められるのか。芸術祭の主催は、愛知県や名古屋市などでつくる実行委員会で、文化庁の補助事業である。公的資金を投入する事業としてはやはり問題だろう。驚くべきは朝日新聞の4日朝刊だ。1面トップで「表現の不自由展 中止」と掲載し、さらに2面や社会面でもこの件を大きく報じていた。同紙は「『表現の自由』について再度、議論したいという狙いは十分に理解できる」などと、津田氏や企画を擁護していた。これだけ大きな紙面を使いながら、朝日新聞が30年以上も放置した慰安婦問題の大誤報については、一切触れられていなかった。世界に広まってしまった吉田清治氏の「慰安婦狩り」のウソについては、まったく記されていなかった。世界に大誤報を発信したことで、今もなお、日本と日本人が貶められ、日本の外交に尾を引いていることを反省しているとは思えなかった。朝日新聞は最近、大誤報を連発しているが、これ以上、幼稚な議論をするのは止めた方がいい。留意しておきたいのは、今回の件で最も責任があるのは、この企画展を認めた行政サイドだ。公的資金を投入して、公的施設でやる以上、政治的内容が含まれる企画に対し、もっと慎重に精査すべきであった。米国でも、同じような議論はあった。スミソニアン国立航空宇宙博物館ワシントンDCに、広島に原爆を投下した米軍のB29爆撃機「エノラ?ゲイ」が展示されているが、25年間続いた激しい議論の結果、原爆による甚大な被害の説明はされていない。政治色のある展示を行えば、このようにして議論が巻き起こるのは当然といえよう。基本的に政治色の強い展覧会や美術展に、政府や自治体がお金を出すべきではない。補助事業として認めた文化庁や、実行委員会である愛知県には、猛省を促したい。●日本国憲法第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。〔個人の尊重と公共の福祉〕すぐ下の方、説得力100%すごいです。知恵袋でこうも賢い方は、なかなかいない。撤去反対です。不自由展だから、出せるものでしょう。撤去されても見に行かないくせに、撤去しろなんてとやかく言うべきではありません。まず、あの像のモデルは慰安婦ではない。韓国で女子中学生が米軍装甲車にひき殺される事件が発生し、反米組織が犠牲者少女を模してつくった銅像です。で、その銅像を作った作家が、同じ反米親北繋がりの挺隊協に協力し、銅像の複製を作って慰安婦像と称しているのです。慰安婦の件についてですが、もともと半島には売春宿がありそれを日本軍が利用し、衛生面を管理したものです。おっしゃるように慰安婦とは戦時での兵士の暴走を抑止する目的であり朝鮮兵もいたし殆どの慰安所は民間経営です。なのでその民間で慰安婦を募集するにあたり、家政婦と嘘をついた事例もあるようですが、基本的には慰安婦が自分で応募し、自分の意思で退職しています。慰安婦たちは経営者と映画を視聴したり、兵士とピクニックに興じているし、慰安婦と結婚した兵士もいます。韓国側が主張するような強制連行などありえません。そもそも軍隊に戸籍などの情報はありませんから、組織だった強制連行など無理なのです。軍の中に朝鮮人も沢山在籍しているのだし??表現の不自由との話ですが??日本国憲法では第一条を天皇を象徴と定め、第13条で公共の福祉に反さない限りと限定された自由を認めています。第一条を前提とする日本の公共において、天皇を焼いたり他国のプロパガンダに加担する行為は完全にOUTだと思いますね反対。少女像自体に関していえばーーー慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している。 安倍内閣総理大臣は、日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する。 ーーー…と安倍総理も申し、元慰安婦らには過去、日本政府はアジア女性基金という形でお詫びのお金を作りました。ただ、そこではすべての元慰安婦と和解できなかったところでございまして、安倍政権代には日韓慰安婦合意ということで10億円を拠出し元慰安婦との和解を試みたところでございます。ここで多くの元慰安婦の方々と和解できたのですが、一部、韓国にはそれでも首をタテに振らない方々がいらっしゃる。医療補助も含めますとひとりあたり500万円~1千万円ぐらいのお金なんですけどね、和解はカネではないということでなかなか困難な道のりでございます。…ということで、ネットでよく言われる「プロバガンダ」説はそもそものところで失当、あの少女像自体は日本政府の考え方と差異は無いところと言えましょう。ま、そんな少女像に反発されてるネットのみなさんの勘違いはさておき、あーいうオブジェみたいなモノは最初に作ったのは日本人なんですよね。慰安婦の碑ってのが日本にいくつかあります。下の写真は「名も無き女の碑」っつって、慰安婦の慰霊のために建てられたそうですが、裏の碑文には「今次の大戦に脆弱の身よく戦野に挺身 極寒暑熱の大陸の奥に又遠く食無き南海の孤島に戦塵艱苦の将兵を慰労激励す 時に疫病に苦しみ敵弾に倒る 戦い破れて山河なく骨を異国に埋むも人之を知らず 戦史の陰に埋る嗚呼 此の名も無き女性の為小碑を建て霊を慰む昭和四十八年十月建立 東京 井谷 忠衛」…とこんな感じです。悲しい歴史をオブジェに残し…なんてのは日本でも韓国でも共通かとあたくしは思いますが、なぜか少女像には反発が強く、まーそれ自体あたくしは如何なものかと思いますがそれはさておき、今回の表現の不自由展はそーいった理不尽な圧力が掛かって世に出しにくい芸術作品を展示したということでございますれば、展示会意図とも合致していて、少女像にはなんら問題がないと言えるかと思います。あの少女像はもともと米軍の被害者の像だったんだけどね。隣の席が空いているでしょ。本当はもう一人座っていたのだよ。慰安婦像に流用するとき減らしたのね。アートというよりはプロパガンダの道具でしかないんだよね。あの空いている席にライダイハンを座らせていたら、それは確かにアートだったろうよ。あなたの質問のように勝手なことを書くこと自体ありえません。誰の許可を取ったんですか?人の表現は反対でも自分は何でもあり?日本の憲法に表現の自由が保障されているのですから、寛容さが必要だったでしょうが、反対派の対応に追われる職員たちの疲弊を考えた時、今回の撤去は、正しい判断だったと思いますから、撤去に反対か賛成かと問われれば、賛成だと回答いたします。

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